GRANDOOR代表が「100人カイギ」に登壇!糸島で広がる新たな挑戦
先日、糸島市で開催された「100人カイギ」に、GRANDOORの代表・村林勇紀が登壇しました!100人カイギは、地元で活躍する人たちが集まり、それぞれの挑戦や想いを共有するイベント。私たちGRANDOORは糸島の自然を活かしたアウトドアブランドとして活動していますが、このイベントを通じて地域の企業や人々とつながり、新たな挑戦へのヒントを得る機会となりました。
今回のブログでは、100人カイギに参加したきっかけや、得た学び、そして今後の展開についてご紹介します!
100人カイギに参加したきっかけ
GRANDOORは、糸島の豊かな自然を活かしたアウトドアブランドとして、キャンプ用品の開発や販売を行っています。昨年、糸島市前原に実店舗をオープンし、より地域とのつながりを大切にしながらブランドを成長させていきたいという思いが強まりました。
「糸島を盛り上げていくことが、結果的に自社の成長にもつながると考え、100人カイギへの参加を決めました。」(村林)
100人カイギで得た学びと刺激
これまで、ビジネスイベントや地域の集まりにはあまり参加してこなかったという代表。そんな中で、100人カイギは新たな発見の場となりました。
「糸島には、こんなに面白い活動をしている人たちがいるんだと驚きました。他の代表者との会話から刺激を受け、自分たちのブランドの可能性を改めて考える機会になりました。」(村林)
また、登壇後の交流会では多くの人から「GRANDOORの店舗に行ってみたい!」という声が上がり、地域の方々とのつながりがより深まるきっかけにもなりました。
今後の展開:糸島の企業とコラボ&モノづくり支援
代表が今後特に力を入れていきたいのが、地元企業とのコラボレーションとモノづくり支援です。
「アウトドアブランドとして、糸島の魅力を発信しながら、地元の食品会社やお店とコラボし、新商品開発を行っていきたいと考えています。また、アイデアを持っているけれど形にすることにハードルを感じている企業や個人をサポートし、糸島発の新しいモノづくりを応援したいです。」(村林)
GRANDOORとしても、地域の企業と一緒に新しいアウトドア×糸島の可能性を探っていきます!
地域コミュニティをつなぐモルックイベント
GRANDOORでは丸太池公園で定期的にモルックイベントを開催してきました。今後は、より本格的な取り組みとして、チームを作り大会にも参加していく予定です。
「モルックを通じて、地域の人々が気軽に交流できる場を作りたいと考えています。糸島ならではの自然の中で楽しめるスポーツとして、より多くの人に広めていきたいです。」(村林)
今後も定期的にイベントを開催していく予定なので、興味のある方はぜひご参加ください!
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糸島の自然とともに、これからも発信を続ける
GRANDOORは、ブランドとしての成長だけでなく、糸島の素晴らしい自然を未来に残していくことも大切にしたいと考えています。
「アウトドアブランドとして、糸島の自然の魅力をもっと多くの人に知ってもらい、その価値を伝え続けていきます。」(村林)
100人カイギをきっかけに、より地域とのつながりを深め、新たな挑戦を続けるGRANDOOR。これからの展開にぜひご期待ください!
コラボのお誘いもお待ちしています!
GRANDOORでは、コラボレーションできる企業やものづくりに関してのご相談を募集しております。
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